恭賀発財
恭賀発財
「ゴンフェイファーチョイ」は、香港で話されている広東語の新年の挨拶です。
今頃、香港は年の瀬で、いつにもまして賑わっているのでしょうね。
毎日、普洱茶(ポーレイチャ)を飲みながら、
去年の1月、香港に訪れた時の様子を思い浮かべています。

封を切っている普洱茶をひとつひとつ、
どんな味になっているか飲むのが、
今の季節の楽しみです。
毎年飲んでいるので、大きな違いはありませんが、
初めて飲んだ時と印象が変わってきているものは、
特に、おおっ!と、嬉しくなります。

こちらは、普洱茶の産地、中国雲南省を訪れた1995年に買ったもの。
友人が遊びに来てくれたときによく飲むので、
2枚目の餅茶は、もう、票も出てきてわずかになってしまいました。
熟茶なので、初めからしっかりとしてまろやかな味わいですが、
コクがありながらも、スッキリとした感覚が強調されてきたようです。
ちょっと軽やかになってきたというのでしょうか。

香港にいらしたsacco先生が、懐かしい「奇華」のクッキーや、
テーブルに映える素敵なプレゼントをお土産にくださいました。
普洱茶に「奇華」のお菓子は、よく合いますね。
ありがとうございます。

ブログの更新がしばらく滞っていましたが、
見てくださっている方の数が、ずっと変わっていないので、
驚きと共に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございまいます。
今は、子どもたちが引っ越し前の学校と塾へ通っているため、
送り迎えの日々なので、
なかなか更新できませんでしたが、
また少しずつ、くらしの中のお茶を紹介していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
「ゴンフェイファーチョイ」は、香港で話されている広東語の新年の挨拶です。
今頃、香港は年の瀬で、いつにもまして賑わっているのでしょうね。
毎日、普洱茶(ポーレイチャ)を飲みながら、
去年の1月、香港に訪れた時の様子を思い浮かべています。

封を切っている普洱茶をひとつひとつ、
どんな味になっているか飲むのが、
今の季節の楽しみです。
毎年飲んでいるので、大きな違いはありませんが、
初めて飲んだ時と印象が変わってきているものは、
特に、おおっ!と、嬉しくなります。

こちらは、普洱茶の産地、中国雲南省を訪れた1995年に買ったもの。
友人が遊びに来てくれたときによく飲むので、
2枚目の餅茶は、もう、票も出てきてわずかになってしまいました。
熟茶なので、初めからしっかりとしてまろやかな味わいですが、
コクがありながらも、スッキリとした感覚が強調されてきたようです。
ちょっと軽やかになってきたというのでしょうか。

香港にいらしたsacco先生が、懐かしい「奇華」のクッキーや、
テーブルに映える素敵なプレゼントをお土産にくださいました。
普洱茶に「奇華」のお菓子は、よく合いますね。
ありがとうございます。

ブログの更新がしばらく滞っていましたが、
見てくださっている方の数が、ずっと変わっていないので、
驚きと共に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございまいます。
今は、子どもたちが引っ越し前の学校と塾へ通っているため、
送り迎えの日々なので、
なかなか更新できませんでしたが、
また少しずつ、くらしの中のお茶を紹介していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
by salondeshanti
| 2011-01-29 17:00
| 中国茶




