風がそよぐフラワーアレンジメント
今日から8月。
一段と陽射しがまぶしいですね。
写真は、7月のおもてなしの中国茶レッスンで
誉理子先生がアレンジメントしてくださいましたお花です。白いお花を入れてくださいとお願いしました。
グリーンの鮮やかなラインが入ったパフィオにスプレーバラ。
そして、利休草が流れるようなフォルムで、まるで風がそよいでいるようでした。
暑さのため、利休草やスプレーバラは日によって変わっていきましたが、
誉理子先生がお持ちくださいました原型は、こちらです。

バラは、オリエンタルなイメージはありませんが、
茶と同じように、プラントハンターによって東洋から運ばれ
イギリスやヨーロッパの国々でも育てられるようになりました。
今では、庭園の彩る中心となって根付いています。
紅茶の世界について学ばなければ、バラが東洋への憧れの象徴だったとは気が付きませんでした。
1995年に中国雲南省へ訪れたときに
樹齢600年の直径20㎝ほどの木がバラだと教えていただき驚きましたが、
あとからなるほどと納得しました^^
夏は、グリーンが生き生きと力強く感じます。
先日、4月にip20のイベントでご一緒させていただきましたVERDURE平野清美先生のレッスンで、溢れるほどのグリーンが折り重なる素敵な空間に伺いました。
その時のお写真も改めてアップしますね。
夕べのブルームーンは、ご覧になりましたか?
淡く優しく輝く様子。今夜も見られそうですね。
☆「レッスンのご案内」くわしくはこちら
「今日もご訪問ありがとうございます。」
おひとりおひとりにとりまして
幸せな一日でありますように☆彡
一段と陽射しがまぶしいですね。
写真は、7月のおもてなしの中国茶レッスンで
誉理子先生がアレンジメントしてくださいましたお花です。白いお花を入れてくださいとお願いしました。
グリーンの鮮やかなラインが入ったパフィオにスプレーバラ。
そして、利休草が流れるようなフォルムで、まるで風がそよいでいるようでした。
暑さのため、利休草やスプレーバラは日によって変わっていきましたが、
誉理子先生がお持ちくださいました原型は、こちらです。

バラは、オリエンタルなイメージはありませんが、
茶と同じように、プラントハンターによって東洋から運ばれ
イギリスやヨーロッパの国々でも育てられるようになりました。
今では、庭園の彩る中心となって根付いています。
紅茶の世界について学ばなければ、バラが東洋への憧れの象徴だったとは気が付きませんでした。
1995年に中国雲南省へ訪れたときに
樹齢600年の直径20㎝ほどの木がバラだと教えていただき驚きましたが、
あとからなるほどと納得しました^^
夏は、グリーンが生き生きと力強く感じます。
先日、4月にip20のイベントでご一緒させていただきましたVERDURE平野清美先生のレッスンで、溢れるほどのグリーンが折り重なる素敵な空間に伺いました。
その時のお写真も改めてアップしますね。
夕べのブルームーンは、ご覧になりましたか?
淡く優しく輝く様子。今夜も見られそうですね。
☆「レッスンのご案内」くわしくはこちら
「今日もご訪問ありがとうございます。」
おひとりおひとりにとりまして
幸せな一日でありますように☆彡
by salondeshanti
| 2015-08-01 09:39
| 中国茶
|
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