時代による茶の淹れ方を知る@中国茶指導老師資格取得講座

生徒様をお迎えしました。
お茶は、台湾の烏龍茶
お茶は、台湾の烏龍茶
「四季春」と「凍頂烏龍茶」です。
瑞々しい木蓮のような香りと
やさしい甘みや青さが、陽の気が上がってきた今の季節に心地よさを感じさせてくれます…

柔らかな葉が湯の中で広がります…

こちらは、2023年5月。
焙煎がしっかりとされているので、香ばしさと深みも感じられました。
今月は、中国茶の茶の歴史を宋代から
清代まで。
時代による茶の淹れ方を知ることができたとのご感想をいただきました。
宋代や明代の茶の淹れ方がこれまで以上に注目され、2月初めに訪れた台北でも


焙煎がしっかりとされているので、香ばしさと深みも感じられました。
今月は、中国茶の茶の歴史を宋代から
清代まで。
時代による茶の淹れ方を知ることができたとのご感想をいただきました。
宋代や明代の茶の淹れ方がこれまで以上に注目され、2月初めに訪れた台北でも
感じました。
池老師による宋代の講座と体験。
蔡老師による明代のお道具を使い淹れていただいたお茶。
これまで以上に歴史を大切に、注目されているのが感じられます。
テキストには、シンプルにまとめられているので、それを軸に枝葉の知識を身につけていただけたらと思います。
今月もありがとうございました。

レッスンのあとは、
池老師による宋代の講座と体験。
蔡老師による明代のお道具を使い淹れていただいたお茶。
これまで以上に歴史を大切に、注目されているのが感じられます。
テキストには、シンプルにまとめられているので、それを軸に枝葉の知識を身につけていただけたらと思います。
今月もありがとうございました。

凍頂烏龍茶に小布施の栗あんケーキと🌰
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おひとりおひとりにとりまして幸せな一日でありますように☆彡
by salondeshanti
| 2024-03-20 07:43
| 中国茶
|
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