北京の紫竹院。
暮らしていたところから
見えていたので
ひとりでも行けるかもと
訪れていた場所。
竹林を歩いていると物悲しくなり訪れる度にしくしく泣いていました…
次第に中学生から結婚するまでお稽古していた詩吟で朗詠していたのはいにしえの文人たちの詩の世界、唐詩や宋詩に親しんでいたことに気づき、
そして、左遷された文人の気持ちを自分に重ねるようになりました。詩に詠まれた中国と接点がありましたことや
家族や友人と離れているけれど空は繋がっていると思えるようになりました…
この度、夫と訪れて柴竹苑が穏やかな懐かしい思い出の場所になりました✨
七十二候は、白露降はくろこう(白露が降る)を迎えましたね。葉の先に白露が見えるころ…
「今日もご訪問ありがとうございます。」
おひとりおひとりにとりまして幸せな一日でありますように☆彡
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