叉焼酥と栗英徳紅茶水晶糕@おもてなしの中国茶レッスン

点心の叉焼酥と栗英徳紅茶水晶糕🍁
11月最後のレッスンは、おもてなしの中国茶レッスンの皆様でした。

陳皮の魅力をお伝えするスライドと共に。

陳皮だけのさわやかさと心地よさを感じていただけたようです。

西さんにお作りいただきました真鍮の茶則と茶匙で鳳凰単叢銀花香を淹れていただきました。

茶器は、鈴木恵理さんに描いていただきましたかささぎと竹、石。

銀花香の瑞々しい香りが広がります。

透明感のあるお茶が輝いて✨
茶杯の口当たりのよさと銀花香単叢のやわらかな余韻が喉越しにひろがります…
こちらは、鳳凰単叢蜜蘭香。
茶壺で淹れていただきました。

蜜蘭香ならではのコクのある甘い香りが漂います。
銀花香に比べて力強さのある奥行きが感じられます。
今月のテーマは、中国茶の歴史の日本への伝来。
日本の茶道や煎茶道とのつながりも紹介させていただきました。
今年もたくさんご参加いただきありがとうございました。
「今日もご訪問ありがとうございます。」
おひとりおひとりにとりまして幸せな一日でありますように☆彡
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-243289424"
hx-vals='{"url":"https:\/\/sdshanti.exblog.jp\/243289424\/","__csrf_value":"4d07671f9429cc5b4b5a9d1bb718534a9a49043db836e6cba74bd956eb9548f45c4a27a6a2ebf9e11c6cbfadbfd4277873d5a940beca2e45fe87a2c301229564"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">
by salondeshanti
| 2024-12-14 11:31
| 中国茶
|
Comments(0)