鴈北郷(がんほっきょう)鴈が北へみちびくと2005年普洱茶青餅

寒に入り、小寒を迎えましたね。
お茶の時間に初春を寿ぐ菓子椀でいただきました。

松に鶴の沈金の意匠に心華やぎます。

お茶は、2005年普洱茶青餅。我が家で一番緩く緊圧されています。

いつのまにか20年ものになりました。

香港三茶人のひとり雅博茶坊葉氏の書の包みを開けたり閉めたり繰り返している内によれよれになってしまいました。

故宮日暦は、新しく巳年の始まりです。小寒、そして、七十二候は、「鴈北郷(がんほっきょう)鴈が北へみちびくを迎えました。

漢 双蛇紋方磚絡み合う蛇が浮き上がっています。蛇の頭は向かい合っていて、頭の両側には髭が斜めに刻まれ、
目はつぶらで、首には輪状の突起があり、蛇の体の中心線が刻まれており、両面に円文様が彫られています。二匹の蛇は対照的でダイナミックで、漢代の人々の美的嗜好を具現化しています。
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by salondeshanti
| 2025-01-06 05:41
| 七十二侯
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